きのうの「流れ着くのが日本人だったら」つづきというか、思い立ったのはこっちが先だったけれども
とりあえず俺弟にふたたびキツネ面と着物を装備させたかっただけというのもある
ちなみに着物には下駄や草履よりも革ブーツの組み合わせのがすき
……。
しかしアドルさんの行く先に厄ばっかなのは宿命とおもうんだ……orz
基本的に石造りではないし (あと八百万の神だとか信仰がちょっと近い?し) 、ちょっとだけ仲良くなれたのかナー…?とか考えてみた次第。
いや、時代考証とかナントカ全く無いけれども
とりあえずなんかありそうな綺麗な水場を見たら硬貨投げ込むのが常套手段ですし
……想像して楽しければいいのだよ(結論
(あとこの手の背景とか漫画描く経験値
《Ys6・10年目2周目~鎧装備無しの全身赤タイツプレイ~》は、ここから先進めるとみんなが大変な事になってしまうのがつらくて、進行止まってます
…と書いたやまのひから
しぶしぶ 先に進めたわけです
\断腸の思いであります/
とりあえず 変なプレイをしてるもんだから、金とエメルだけは大量に所持していたので
限界数まで各回復材を確保、さらに「命の種」も限界数まで購入。
命の種はじめ、ステータスを永続的に上げる種系アイテムも基本縛っているので、これは最終手段として保持しておく所存。
提督の愛玩モンスターとの対戦がちょっと怖いので…
そして「エルダーオーブ」はすでにマジュヌーンより強奪済みなので (かなりの奇跡orz)、兵士どもはエリクシルで地道ーにやっていく計画。
さてさて
ヒマというわけではないけれども
「Ys」タグアーカイブページのテーマとして、ゴソゴソと別物を用意したおはなし
なんとなくコード弄っていたかったのと、あとは最近のデフォルメキャラ絵でなんか出来そうだったので
結局ちょいちょい描き足して、挙句至極どうでもいい拘りを実装したという
Ys7のネタばれない程度のキーsomethingってなんでしょうね…(さぼてん
まあキーsomethingにこだわってモチーフ選んだわけではないのですが
とにかく、作業環境がワイドスクリーンなのもあり、まだ脇とかにいろいろできそうな気がしている…ので、また増量していくかもしれません。
俺妹ならべるとか(割と大事
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お絵描きのおはなし
やはりこういう線が映えるタイプの絵、あと上の場合特にアイコン的なものになるので、不慣れながら Clip Studio のベクターレイヤーを使用。
(じつは山の日の絵でも使ってみたが散々であった)
たしかに線の太さのバランスを考えた時など、クリック一つで綺麗な均一な線のまま変更ができるのは良いです。
あとは交点消しゴムが便利で多用… (上からどんどん描き足すときなど)
どうやらコレを普段の漫画原稿に使っている人々もいるようなのですが
うーん…
とりあえずは、いまのデフォルメキャラ絵熱に乗じて徐々に慣れていこうかと
おかしいとおもったんだ!
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ぼくが日本から離れていた間にいつの間にか制定されていた祝日です
いったいいつからできたんだ……
(ちなみに《Ys6・10年目2周目~鎧装備無しの全身赤タイツプレイ~》は、ここから先進めるとみんなが大変な事になってしまうのがつらくて、進行止まってます)
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お絵描きのおはなし
さいきんこの自分式デフォルメキャラが面白いわけなのですが
やや、デフォルメキャラってじつは奥が深いようですよ
まあ話を戻しますと
このタイプの絵で描こうと思った場合、背景はやっぱり雰囲気合わせて描かないと…というわけで。
いままではコンセプトアート的なものを目指して描いていたのですが、一転して大体エアブラシツールだけで描いてしまう絵本ぽい感じのに取り組んでます。
それもガッツリ描き込み始めると癖でコンセプトアートな方に行ってしまうので、手加減というもの、最低限の情報量と工数で雰囲気を伝えるというか…そういうのを習得するべく